Category: 素人

瀬那 – ス・テ・キ・な・おねぇサマ 8

エッチなお姉様が大好きな殿方々に大人気の本シリーズ、ついに本格派S女の”瀬那チャン”が参戦です。お相手はこれまた本格M男クンのため、瀬那おねぇサマは大ハッスル! ありとあらゆるS女攻めを披露し、M男クンを侮蔑、罵倒してくれます。時折見せる可愛らしい笑顔にも注目してください。

門脇 聡子 – 門脇 聡子

ウェイトレスをしている聡子ちゃんは今でも走ったりしているスポーツウーマン。アスリート体型で、スポーツ大好きというけれど、セックスはどうでしょう…。ぜひ、その目でお確かめください!!

柊 美衣子 – 柊 美衣子

好きな人に悪いと言いつつ、たっぷりとエッチを楽しんじゃう美衣子ちゃん! 2回戦目もたっぷり突かれて何度も気持ちよくなっちゃって、最後は中出し! お掃除フェラでは全部吸い取って、上も下も、知らない男の精液まみれです!

ルミ – 別刊マジオナ76

私生活で何かと問題が多く、セックスどころではないという”ルミさん”。しかし、性欲は有り余っていて毎日オナニーすることで何とか自分を抑えているらしい。そんな状態が続いているものだから、チ〇ポを見ればすぐしゃぶりつき、すぐ欲しがってしまいます。お顔にザーメンを浴びたまま、バイブでオナニーする姿はまさに自分を解放しきった姿と言える?!

吉崎 裕美 – 吉崎 裕美

可愛い顔とつぶらな瞳で見つめる裕美ちゃんですが、舐め方が妙に淫靡。焦らされたハメ師も大興奮でいつも以上にフル勃起!! たっぷり突いて、たっぷり中出し!!

辻希美子 有馬美帆 – おんな友達といっしょ! 〜お互いのHな姿を見て興奮しちゃった〜

今回の撮影に協力してくれるのはスレンダーですらりと伸びるおみ足がとっても綺麗な癒し系の可愛らしい美帆ちゃんとお目目パッチリ小動物系の可愛らしいお顔がとってもチャーミングな希美子ちゃんです。でも、待ち合わせ場所に行くと美帆ちゃんしか居なかったので、簡単に説明をしていると遅れて希美子ちゃんがやって来た所で、今回、二人の要望を聞き、3P撮影をさせて貰う事を告げると、早速、ホテルへ移動する事にしました。ホテルでは一人づつ服を脱いで、ソファーに二人で並んでM字で座って貰い、同時にローターでマンコを刺激し始めました。その後、美帆ちゃんのマンコにバイブを突っ込み、それを後ろから抱えるような感じで希美子ちゃんに美帆ちゃんのマンコに突き刺さっているバイブをジックリと見せつけ、その後、二人にフェラをお願いしてビンビンになった所で先ずは希美子ちゃんのマンコに背面騎乗位で挿入。続いて美帆ちゃんのマンコはバックから挿入させて貰って楽しみ、お互いの初絡みを終えた後はベットに移動して更に楽しむ事に。ベットでは四つんばいにさせた状態でお尻を並べ、二人のマンコやお尻の穴をジックリ拝見した後は希美子ちゃんをマンぐり返しの体勢にし、棒状のオモチャを2本突っ込み、その様を美帆ちゃんに見せつけました。その後、再びダブルフェラをお願いし、高まった所で希美子ちゃんにバックで挿入。続いて正常位で激しく突き上げると発射しそうになったのでフェラをお願いし、希美子ちゃんの口内に目掛けて一発目の発射。続いて、美帆ちゃんのマンコに騎乗位で挿入しながら、希美子ちゃんのマンコを顔面騎乗位で舐め上げ、最後は美帆ちゃんのマンコも激しく突き上げた後に美帆ちゃん口内にもザーメンを発射!終了後、お二人に感想を聞くと照れ臭いけど凄く良かったらしく、又、3Pをしたいと言ってくれました。

矢島 由貴 – 矢島 由貴

彼氏が半年いないという由貴ちゃん。今日はハメ師に全部見られて、恥ずかしい姿をカメラの前に…。激しく感じるまだあどけなさの残る娘さんに、最後はたっぷり中出ししちゃいました!!

田宮 佳奈 – 田宮 佳奈

毎日、アダルト動画を見ながらオナニーをしてからでないとねむれないという、真性スケベ娘の佳奈ちゃん。今日はひさびさに誰かに自分のマンコをいじってもらえるとあって、まだ触る前からマン汁だらだら状態で、ハメ師の精液を余すことなく中で受け止めます。

桐子 – 別刊マジオナ77

本編2作では、泣く子も黙るほどのド助平っぷりを披露した”桐子サン”。しかし、その姿は本作で覚醒したものであり、本作出演までの彼女は男嫌いでセックスで気持ちいい思いをしたことがないという可哀想な女性だったのです。オナニーもしたことのなかった彼女が初オナニーで大覚醒し、ド助平アマゾネスへと変貌していく様をとくとご覧ください。

柊 美衣子 – 柊 美衣子

IT企業に勤める美衣子ちゃんは、知らない男に対して出会ったその日に…なんてことは一度もない真面目な女の子です。今だHもしていない片思いの人がいるようですが、そんな彼女相手に容赦なくチンコを突き刺し、精液をたっぷり中に放出すると、目の前の快感に意中の人も霞んでしまうのでした。